クラッチバックで出勤するのって変ですか?

最近、男性のクラッチバック流行っていますね。

ひと昔前まではセカンドバックと言った方が馴染みがあるかもしれません。

呼び方は違うだけで鞄としては同じの形状です。

そう、あのバブル全盛期や悪そうな人達がもっていそうなカバンの事です。

元々、何故セカンドバックと言っていたかというとカバンの中に入れる小さいカバンのように扱われていたため、2ndバック(セカンドバック)と呼ばれていたそうです。

最近ではサラリーマンも手提げのカバンだけではなく、リュックサック、トートバックなど持って出勤している方もいて大分カジュアルになってきてますね。

そこで、私もクラッチバックが丁度、家にあるし出勤で使ってみようかなと思いました。

なぜ、クラッチバックがあるかというと懸賞であたったものです。

せっかくだし、そのまま置いておくのも勿体ないし、使ってみよう!

 

ひと昔前までは、バブルを知っているおじさん、アウトローの人達が持っているところを見たことなかったですが、今は言い方も変わりクラッチバックとして使える!そう思いました。

スーツにクラッチバック(セカンドバック)のスタイルだけ聞くと、ミナミの帝王 萬田銀次郎を思い浮かびます。しかし、私は白いスーツにエナメルのセカンドバックを持つ訳ではありません。

そこは、あくまでサラリーマン。

紺のスーツに茶のクラッチバックを持つのです。多分、大丈夫だろう!?

 

ダメかな!?ダサいかなと自問自答しましたがそれで一度出勤してみます。

オフィスカジュアルではない一般のサラリーマンにとって新たなる改革です。

クラッチバック出勤で行ってみます。周りの反応は後日書き綴りますね。

 

クラッチバック(セカンドバック)を持っていざ、出陣!!