Queen

映画「ボヘミアン・ラブソディ」感想 Queenの凄さを体感 

こんばんは、本日話題の映画「ボヘミアン・ラブソディ」を見てきました。

改めて伝説のロックバンドQueenの凄さを知りました。

 

スーパースターの派手なおじさんだと思っていたフレディー・マーキューリーが一般の方以上に悩んでいたんだと解りました。

変なコスチューム来てる破天荒だと思ってすみません。

 

さて、今回の映画ですが、再現率が高いとの話題になっています。

主人公のフレディー・マーキュリー役はもちろん皆顔もそっくりです。

フレディ・マーキュリー(Freddie Mercury, 1946年9月5日 – 1991年11月24日):リードボーカル 、ピアノ

ブライアン・メイ(Brian May, 1947年7月19日 ):ギター

ジョン・ディーコン(John Deacon, 1951年8月19日  ):ベース

ロジャー・テイラー(Roger Taylor, 1949年7月26日  ):ドラム

 

フレディ役・・・ラミ・マレック

ブライアン役・・・メイ – グウィリム・リー

ロジャー・テイラー役 ・・・ ベン・ハーディ

ジョン・ディーコン 役・・・ジョゼフ・マゼロ

 

ラミ・マレックはこの映画でアカデミー主演男優賞候補とも呼ばれています。

フレディマーキュリーの声までは再現できず歌声は本物ではないですがリアリティーがあり迫真の演技です。

 

劇中はQueenの名曲も次々と流れました。

「Bohemian Rhapsody」

「We are the champions」

「We Will Rock You」

「Don’t Stop Me Now」

ファンなら鳥肌ものです。私は特別ファンというわけではなかったですが感動しました。

もっと聞いていたいという気持ちが芽生えました。

最期の21分間のLIVEは感動ものです。

 

歌やLIVEだけではなくフレディー・マーキュリーの苦悩とヒューマンストーリーにも注目です。

こんな大スターが、普通の一般人以上に悩んでいるという事に驚きました。

 

是非、映画館で「ボヘミアン・ラブソディ」を見る事をお勧めします。

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