加熱式タバコ glo

喫煙者が肩身が狭くなった現代社会。

ひと昔前まではJRのホーム内に喫煙所があったり、会社の席で喫煙出来たりしました。

ですが、今考えるとあり得ないですね。

そんな肩身狭くなった人達にお勧めなのがgloという加熱式タバコです。

加熱式タバコというとアイコス(iQos)から始まり、プルームテック、gloと次々に発売されています。

加熱式タバコの良い所は、タールが9割カットという事です。

タールというのは部屋や歯を黄ばんだりする粘着力のある有害物質です。

ニコチンとタールのコラボレーションで非禁煙者が嫌がる臭いともなります。

加齢臭を抑えたい方、健康を考えている方、部屋を汚したくない、人に臭いの迷惑をかけたくない方は加熱式タバコはおすすめです。

 

私は、紙巻きタバコからアイコス→gloと変えたのですが、このgloという加熱式タバコは中々良いです。

知名度で言うと、アイコス、プルームテックには劣りますが中々の優れものです。

 

もちろん、タバコはglo専用のタバコ(ヒートスティック)を購入します。

加熱式タバコglo

 

そこでアイコスとグローの比較をしてみました。

 

1.ヒートテック種類

gloはアイコス、プルームテックより多くの商品が発売されています。

アイコスは合計8種類のフレーバーが発売されています。

gloは、Kentシリーズ8種類、neoシリーズ4種類あり合計12種類です。加熱式タバコの中で最も多くの味を楽しめます。

加熱式タバコglo

 

2.喫煙時間について

アイコスと吸い心地を比べてみると、ぼぼ互角です。

アイコスに似ている感覚だと思いました。

ただ、アイコスは12回~14回吸えばランプが消えて終了。

アイコスでよくあるのが充電の接触不足で吸いたいときに吸えない時があります。

 

それに引き換えgloは回数ではなく時間で吸えます。

1回で3分間のタバコを吸う時間があり、1本吸い終わったとしても連続で次の2本目が吸えます。

アイコスだと2本のホルダー持っていないと吸えないですよね。

これがgloのイイトコロ。

 

加熱式タバコglo

 

3.購入価格

gloは2018年7月現在キャンペーンで2980円で販売されています。

以前はgloストアだけで販売していましたが、現在ではコンビニエンスストアに行くとお手軽に購入できます。

アイコスは1万円近くしたはず。

連続吸いも出来るメリットを考えるとgloは、かなりのお得感があります。

 

また、煙草(ヒートテック)もアイコスより若干安くKENTシリーズが420円。

neoシリーズが450円となっています。

 

 

喫煙者が肩身狭い世の中になって来た今こそgloはおすすめのタバコです。

医者の見解によると、健康や周りの人の影響も考えて変えた方にはメンタル的には良い兆候という事です。

 

加熱式タバコにも害はありますので、本当ならタバコ自体辞めた方が良いのですが自ら加熱式タバコに変えた方は1歩前に進んだと言えるとの事です。

 

紙巻煙草→加熱式タバコ→非喫煙者となれれば最高ですね!

 

加熱式タバコで迷っている方は是非、gloをおすすめします。

 

読んでくれてありがとうございます。